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千葉市の介護問題を全て解決したい!!

社長

初めまして。夢のまちケアの代表取締役の垣本祐作です。

今年で31歳になりました。

千葉市の矢作町で育ち、千葉市立星久喜中学校、千葉市立稲毛高校を卒業し、

都内の福祉の大学で介護のアルバイトをしながら、地域福祉を勉強して、祖母の介護がきっかけで、千葉市に帰ってきて、介護事業をスタートしました。

 社会福祉士、介護福祉士、福祉住環境コーディネーター2級、福祉用具専門相談員等の資格も取得し、日々勉強して、より専門性を高めて、千葉市の介護問題について取り組んでいます。

とてもやりがいある仕事なので、毎日充実しています。

もし、あなたが、心配・不安から解放されて、介護を楽しみたいと思っているのなら、当社に一度お越し頂きたいと強く思っています。

なぜなら、私は生まれ育った千葉市の介護問題を解決したいと思っているからです。

介護の問題を直接解決するのは、介護職のあなたしかいません。
ですから、介護職を元気にすることが千葉市にとって重要課題であると思います。

では、介護職を元気にするためにはどうしたらいいか?

それは、“良い労働環境である職場で働くこと”だと思います。

つまり、介護の労働環境を良くすることが日本の介護問題の解決に繋がると信じています。
私は、そういった良い労働環境を整備したいと日々励んでいます。

7年前、私はブラック企業に勤めていました。

会社の運営方針、上司等と折り合いが悪く、仕事にやりがいがなく、鬱に近い、どん底の日々を味わってきました。

その時の経験から、仕事には、「人間関係」「やりがい」「将来のイメージ」の3つが良好でないと仕事が楽しめないと思っています。

ですから、私はそこに力を入れて、介護職のあなたを支援したいと思っています。

私の考え方に少しでも共感して頂けたら、いつでも連絡してきて下さい。

当社は未経験者も大歓迎です!!

未経験者に対する教育体制も整っています。

採用を最優先しているので、お電話での当日のお約束もできる限り対応致します。

それでは、あなたにお会いできることを楽しみにしています!
 
私たちと千葉市の介護を担いませんか?
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